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福島ハーメルン・プロジェクト ジョイントチームは一時保養・避難を支援します。

活動報告report

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11.19
機会があれば、チャリティー絵本の販売に行きたいのですが、
なかなかそのチャンスがありません。
12月に入れば何ヶ所かで販売活動ができる見込みです。
とはいえ「奇跡の木」を在庫不足で絶版にしたため、
「本から生まれるものは愛」しか売る本がなく、当分苦戦が続きそうです。
そんな中「明々工業株式会社」さん(西脇市)から寄付をいただきました。
会社からではなく実際はオーナーが寄付をしてくださったのですが、
寄付の払込用紙に書かれてあったとおり、社名で表示することにしました。
明々工業株式会社さま、ありがとうございました。


11.16
昨晩は2年ぶりに新酒を飲む会を開き、焼肉に舌鼓を打ち、サンマを焼き、
おいしいワインを飲みました。
集まったのは14年前に「ピースボート」で旅した4人の仲間。
参加費をおいていってくれましたので、
「第48回ピースボート 波へい軍団の皆さま」からの寄付として扱います。
そのほかにこれも昔の仲間、
水野新一郎さま・天津子さま(京都市)からの寄付をいただきました。
皆さまいつもご支援いただきありがとうございます。


11.05
今週は何かと出来事がありました。
10月31日にジョイントチームのメンバーが、
「2018淡路市じんけん市民講座」の講師として、講演を行いました。
11月3日淡路島にある「兵庫県立淡路景観園芸学校」の学園祭(ALPHA祭)に、
ブースを出させていただき、絵本「本から生まれるものは愛」および、
チームのTシャツを販売しました。
2012年のチーム創設時に作った2種類のTシャツを完売し、
絵本の売り上げと合わせ、32,300円の寄付を得ました。
このほかに以下の皆さまから寄付をいただきました。
齋藤友広さま・秋子さま(三田市)、辻義則さま(近江八幡市)、
パンダちゃんさま(淡路市)、「15期B 生活雑貨・植物の店『エコ&愛』」の皆さま。
皆さまいつも寄付をちょうだいし、ありがとうございます。
2019年度の活動に活用させていただきます。


10.26
3月11日のクラシックコンサート準備のために、
主催チームの「ミホプロジェクト」の皆さんが明日来神します。
コンサートを支援してもらえそうな組織・団体にお邪魔し、
賛同者になることを了承していただき、
チラシの配布、チケットの販売への協力も同時にお願いするつもりです。
とりあえず明日訪問する予定は以下のところです。
海外災害援助市民センター・東神戸診療所(郷地秀夫先生)・賀川豊彦記念館・
神戸聖愛教会・神戸学生・青年センター
いい結果がでるように頑張ってきます。
今日は以下の方々から寄付をいただきました。
常木英夫さま(荒川区)、亘佐和子さま(長岡京市)。
常木さん、亘さん、ずっと私たちの活動を支援してくださり、
本当にありがとうございます。
2019年度も頑張りますので、どうかご支援ください。


10.24
あと1週間で11月になります。
来年の3月11日で震災(=原発事故)から8年になります。
この日に合わせて、神戸市中央区の神戸聖愛教会で、クラシックコンサートが開かれ、
その収益の一部を私たちに寄付していただける話が進んでいます。
なんともありがたい話です。
私たちもコンサートの宣伝に励み、できるだけ多くチケットを販売するつもりです。

今日は以下の皆さまから寄付をいただきました。
須佐美幸一さま(尼崎市)とスモークの会の皆さま、
清原敬子さま・順子さま(四日市市)、上田種彦さま(富田林市)。
皆さま、ありがとうございました。
2019年も厳しい活動になることが予想されます。
皆さまから頂いた寄付を大切に活用し、頑張り抜きたいと思っています。


10.12
19年度の活動に入り、もうすぐ2週間です。
時間の経過がとてもはやく感じられます。
これから年末にかけては、色々な行事があり、
私たちの活動への支援をお願いする絶好のチャンスの時期でもあります。
多くの機会をとらえ、募金や物販に励もうと思っています。
以下の皆さま方から寄付をいただきました。
籾山啓三さま・智子さま(神戸市)、東神戸医療互助組合 三木美恵子さま(神戸市)、
石川紀美子さま(西宮市)、重元勝さま(神戸市)。
皆さま、いつもご支援いただきありがとうございます。
皆さまのご厚志を無にせぬよう大切に使わせていただきます。


10.5
今日から2019年度の活動に入ります。
2018年度の詳しい会計報告は、このホームページトップの「新着情報」、
「2018年度から2019年度への募金に関して」をご覧ください。
来年度の活動資金を寄付してくださったのは、以下の皆さま方です。
野村寿彦さま(美濃加茂市)、水口重雄さま(横浜市)、
川端泰子さま(神戸市)、藤江恵さま(八尾市)。
皆さま、2018年度ではたくさんの寄付をいただき、
ありがとうございました。来年度もどうかよろしくお願いいたします。


10.2
よく考えてみれば9月30日で年度末を迎える私たちは、
10月2日の今日から、新年度の活動報告になるべきでした。
しかしいずれも9月にいただいた寄付であることから、
ここまでは2018年度の活動とし、次回の報告から2019年度の報告といたします。
切りのいい2018年度最後に寄付を頂戴したのは、以下の皆さま方です。
伊藤栄さま(磐田市)、渡辺義男さま(瀬戸市)、浦上悦子さま(和気郡和気町)。
皆さま、いつも心にかけていただき、ありがとうございます。
2018年度最後にいただいた寄付として、大切に使わせていただきます。


9.25
あるイベントの準備で、支援者の名簿をチェックする必要があり、調べてみると、
京阪神(兵庫)と滋賀、奈良、和歌山を加えた地域での
支援してくださる方々の数は約300人。
北海道から鹿児島までのその他の地域で支援してくださる皆さまの数は
約250人とわかりました。
私たちは兵庫県の淡路島が活動拠点であるとはいえ、
こんなに地元が強いとは思っていませんでした。

今日寄付をいただいた皆さまの顔ぶれをご覧になってください。
牛島洋子さま(大和市)、岩崎文子さま(枚方市)、松原進介さま(阿南市)、
河野義恵さま(長生郡睦沢町)、高田晶子さま(神戸市)、
安原綾子さま(三島郡島本町)、藤田善弘さま(宝塚市)、寺本眞名さま(大阪市)、
TD生さま(吹田市)。
皆さまいつもありがとうございます。
皆さまの貴重なお心を活かせるよう、子どもたちが喜ぶ活動に活用させていただきます。


9.21
今夏のキャンプでは、リピーターなのに、
全員が顔をそろえる通常のキャンプには私用で参加できず、
日を改めて通常より短い3泊4日の個別のキャンプをした1家族3人がいました。

もちろんメインは健康診断なのですが、仙台駅で東北新幹線が動けなくなったために、
健診の予定時間に間に合わず、結局は健康診断なしで、線量の比較的低い関西で、
ゆっくり静養し、きれいな空気を吸い、心配する必要のない野菜を食べて、
元気に福島に戻っていった家族もいました。
これはごくごくまれなケースですが、私たちはこのような場合でも、
福島ヒカリノコドモオレンジ基金を使い、
母親とふたりの子どもを支援することにしました。
基金はできるだけ融通性のあるものにし、被ばくの軽減に役立てたいと思っています。

今日も多くの方から寄付をいただきました。
林秀雄さま・雅子さま(川崎市)、安田夫市さま(神戸市)、
(有)マイプラン 丹羽眞生さま・治枝さま(尼崎市)、佐川渉さま(茨木市)。
皆さま、貴重な寄付金をいただきありがとうございました。
2019年度のさまざまな活動に使わせていただきます。


9.20
「報告書」を支援者の皆さまにお送りすると、すぐに反応があります。
しかも私たちが「報告書」で取り上げる毎回異なるそれぞれのテーマに
反応してくださり、その課題に対する寄付が増える傾向があります。
今回を例にすれば、このところ私たちはしきりに、
「ヒカリノコドモオレンジ基金」の活用を提案しています。
今日届いた寄付明細を見れば、使い道を特定した基金への寄付が、
1日で4万円もあったのです。
これはとてもありがたいことで、支援者の皆さまが私たちと心を合わせ、
共に歩んでくださるのがわかり、感謝の気持ちが一層高まります。
今日寄付をくださったのは、以下の皆さま方です。
西山清雄さま(大阪市)、古川明さま(尼崎市)、松村卓正さま(山口市)、
斉加尚代さま(西宮市)、清水信一さま(新潟県中央区)、
三原翠さま(神戸市中央区)、吉持志保さま(北九州市)。
皆さま、いつもご支援いただきありがとうございます。
頂戴した寄付は「基金」の積み立てなどに回し、大切に使わせていただきます。


9.19
皆さまに「報告書」をお送りして、1週間がたちました。
ありがたいことに多くの支援者の皆さまから、寄付が寄せられています。
私たちのチームのメンバーがそうであるように、支援者の皆さまも、
普通の市民の方々です。
その多くは高齢の年金生活者と思われます。
活動を開始して7年。私たちの活動がいまなお、
子どもの被ばくを悲しむ善意の市民の寄付のみで運営されているのは、
奇跡としか言いようのないことです。
今日は以下の皆さまから寄付をいただきました。
山口宗彦さま(桜井市)、谷本信雄さま・道代さま(淡路市)、
古賀陽子さま(宝塚市)、足立和雄さま(伊丹市)。
皆さまいつもご支援くださり、ありがとうございます。
10月からは2019年度の活動になります。
いただいた寄付を大切に使い、新年度も頑張りたいと思います。


9.17
毎回のことですが、「報告書」の発送が終わると、ドドっと疲れがでます。
今回はいつにも増してそれがきつく感じられます。
それもそのはず、お恥ずかしい話ですが、
千葉県の支持者より校正ミスが指摘されたのです。
それもあってはならない失態で寄付をいただいた3人の方々のお名前を
間違ってしまいました。
謝罪などの対応は済ませましたが、訂正シールをはる作業はこれからです。
自業自得とは言え、心が重いです。

そんな状態のなか、多くの皆さまから温かい寄付をいただきました。
矢野夏子さま(伊丹市)、今田知子さま(神戸市)、長谷川伸治さま(吹田市)、
ビアンテミカドさま(加古川市)、溝川由英さま(富田林市)。
皆さまいつも福島のことを心にかけてくださり、ありがとうございます。
今後とも気を抜かず、一生懸命活動しますので、よろしくお願いいたします。


9.14
キャンプ終了後すぐに作りはじめた夏のキャンプ「報告書」が刷り上がり、
全国の支援者の皆さまに9月11日に郵送しました。
その3日後の本日14日、さっそく寄付をいただきました。
このような早い反応はとてもうれしいですね。
豊田昌継さま(洲本市)ありがとうございましたざいました。
お心を無駄にしないよう、大切に使わせていただきます。


8.28
キャンプ後すぐにはじめた「報告書」の制作ですが、
完成目前で今日明日にも印刷にまわせます。
キャンプの先行きへの不安もありますが、
印刷部数はこれまで通り1500部にしました。
9月のはじめには、皆さんのもとへお届けできると思います。
制作の過程で励まされたのが、毎日のようにいただく皆さまからの寄付です。
ありがとうございました。
本日は以下の方々から頂戴しました。
朝比奈時子さま(長生郡睦沢町)、日下真さま(秋田市)。
おふたりとも、ずっと応援を続けてくださっている方です。
朝比奈さま、日下さま、いつも本当にありがとうございます。


8.20
お盆に入ってからは、やや暑さが和らいだように思います。
それでも連日猛暑です。
夏のキャンプが終わり、20日余りがたちました。
「報告書」作りが急ピッチで進んでいます。
9月半ばには全国の支援者の皆さまに、お届けできる予定です。
どうぞ楽しみにお待ちください。

キャンプが終了してすぐから、寄付が増えはじめています。
今日は以下の皆さまから、寄付をお送りいただきました。
山下睦子さま(白岡市)、行政一成さま(長生郡睦沢町)、藤本昌さま(神戸市)、Pedroさま(江南市)。
皆さまいつもご支援いただき、ありがとうございます。
これから報告書の制作費・印刷費・送料と出費が続きます。
いただいた寄付は、そのような活動に大切に使わせていただきます。


8.3
夏のキャンプが終わり、5日がたちました。
連日の猛烈な暑さに悩まされ、そこに台風まで加わり、
スケジュールの変更を余儀なくされることもありましたが、
何とかキャンプは無事に終了しました。

子どもたちと決めたキャンプの約束事、「ひとりのけが人も病人も出すことなく、
来たときよりもさらに元気に、たくましく賢くなって福島に戻る」
というキャンプの目標は、今回も達成することができました。

言葉にするのは簡単ですが、13回連続でこの目標をクリアーしたことは、
私たちのひそかな誇りです。
スタッフと支援者の頑張りのおかげです。

キャンプ終了と同時に全国の多くの皆さまから寄付をいただきました。
今回寄付をくださったのは、
はからずも常日頃様々な課題で力を貸していただている方ばかりです。
岡田ゆかりさま(多治見市)、久保田由紀子さま(淡路市)、
津久井理恵さま(松戸市)、藤田世津子さま(神戸市)、
清原敬子さま(四日市市)、だるま森+えりこさま(神戸市)。

皆さまいつもありがとうございます。
暑い日がまだまだ続きます。どうかお元気で!


7.21
依然として暑さは続いています。
淡路島ではキャンプに必要なものを手に入れるには、
車で往復2時間かかるところに行かなければなりません。
今日必要だったのは、写真の特殊な印刷用紙と子どものスイミングキャップでした。
買い物に割く時間がないのでアマゾンで買うことにしました。
こんな不便な地であるからこそ、子どもたちが喜ぶ海や山や自然公園が、
与えられているのでしょうか?

この殺人的な暑さにも関わりませず、今日も多くの寄付をいただきました。
丹治則雄さま(伊達市)、有本正彦さま(牛窓市)、高野啓子さま(長生郡睦沢町)。
皆さま、外出も「命がけ」のときにわざわざ郵便局まで出かけ寄付をしてくださり、
ありがとうございました。
いただいたご寄付は、夏のキャンプで大切に使わせていただきます。


7.19
あと1週間でキャンプです。
この暑さの中で子どもたちを遊ばせるのは、至難の業だと覚悟をしています。
スタッフを一人でも多くと考え、いろいろな方々に協力を仰いでいます。
私たちのキャンプの最大の目標である、「ひとりのけが人も病人も出すことなく、
来た時よりもさらに元気になって福島に戻ってもらう」
が実現することをただただ祈るばかりです。

2018年度に向けていただいた寄付金の総額が、今日100万円を超えました。
とてもうれしいこと、とてもあり得ないことです。
皆さま福島の子どもたちを忘れずにいてくださり、本当にありがとうございます。
今日は北川憲一さま(長岡京市)から寄付をいただきました。
北川さまいつもありがとうございます。
いただいた寄付を大切に使い、この難局を乗り切りたいと思っています。


7.16
キャンプ開催まであと10日となりました。
イベントなどのスタッフの手配、イベント内容の確認
ゲストとの打ち合わせなどすべて終了しました。
あと一つの懸案は夏のキャンプ開始までに、
寄付総額が100万円に達しますように、との願いです。
本日は以下の方々からご寄付をいただきました。
田中恵子さま(神戸市)、後藤仁美さま(名古屋市)、パンダちゃんさま(淡路市)。
皆さまありがとうございました。目前に迫るキャンプの資金として、
大切に活用させていただきます。


7.12
キャンプまであと2週間です。
イベントも含めておよその準備はできました。
夏キャンプの子どもたちの楽しみは、何といっても海水浴。
しかしこれほど私たちを悩ますものはありません。
何しろ、子どもは1分間目を離した隙に、おぼれ死んでしまう恐れがあるからです。
今から子どもたちのライフジャケットに、目につく真っ赤なマーカーテープ貼り付け、
危機管理をしようと思います。

今日も支援者の方から寄付をいただきました。
安田寛子(各務原市)さまです。
安田さまいつもいつも寄付をいただきありがとうございます。
キャンプの準備や期間中の経費として大切に使わせていただきます。


7.7
宿舎である「ゲストハウス花野」は、佐野漁港に面しています。
今回のキャンプのメインイベントは、その漁港を舞台にした、
漁師さんの日常の体験です。
まずは淡路名物のタコ飯とシラスの佃煮作りを行います。
それを昼ご飯として食べたのちに、魚河岸に行って漁船を迎え、
セリに参加し、手に入れた魚介類を食材とした料理を作り
ウエルカムパーティーを開催する予定です。
とても楽しみです。

昔からの船旅仲間から寄付をいただきました。
高橋通子さま(福岡市)ありがとうございます。
夏キャンプの費用として大切に使わせていただきます。



6.28
夏のキャンプまで1ヶ月を切りました。
大阪で大きな地震があり、淡路島の宿舎は海辺にあるため、
大きな地震が起こった時の対策を、改めて練り直しています。
大地震が起これば、参加者全員が福島に帰れるようになるまで、
ジョイントチームで預かるなどを検討しています。

今日も寄付をいただきました。
(株)ジャパンファーマシー加古川店さま(加古川市)、佐川浩さま(茨木市)。
ジャパンファーマシーさま、佐川さま、いつもご寄付をいただきありがとうございます。
7月26日(木)からはじまる夏のキャンプの資金として、大切に使わせていただきます。


6.22
夏のキャンプまで1か月足らず。
全員の交通手段の手配が終わり、ホッとしているところです。
今春試みたような、自由な家族旅行+ジョイントチームのキャンプへ参加。
というスタイルはやや弱まりましたが、1家族は福島へ帰るときに、
家族旅行を計画しているようです。

10月1日から2018年度会計年度になっています。
この9か月間にも多くの寄付をいただき寄付額は100万円に達しようとしています。
決して理想の支援と言えない私たちの活動をこのように支えてくださる皆さまには、
ただただ感謝しかありません。
皆さまいつもありがとうございます。

今回は76回のピースボートで
スペイン語を学んだ皆さまがログハウスに遊びに来てくださり、
全員のお志として寄付をしてくださいました。
「第76回ピースボートGETホセ組」の皆さま、たくさんの寄付ありがとうございました。
いつもさまざまな形で福島の被災者ばかりでなく
私たちにも温かい手を差し伸べてくださる
金子武嗣先生(大阪市)からも寄付を頂戴しました。
金子先生、いつもご支援をいただきありがとうございます。


6.15
夏のキャンプまであと1か月余りです。
なかなか準備は進みませんが、
今日は東神戸診療所に健康診断の申し込みをしました。
健康診断を受けるのは大人4人と子ども7人の計11人です。
何と今回は初受診の人が6人もいます。
少し大変です。
血液検査・エコー検査・心電図をとり、詳しい生活指導を受けます。

以下の皆さまから寄付をいただきました。
上原蓉子さま(芦屋市)、一圓光彌さま(宝塚市)、中筋恵子さま(生駒市)、
山西修さま(堺市)。
みなさまいつもご支援いただきありがとうございます。
一日も早くキャンプの内容をまとめ上げ、
必要な資金に皆さまの寄付を大事に活用させていただきます。


6.13
夏休みに行うキャンプの福島からの参加者が決まりました。
大人5人、子ども8人合計13人です。
子どもの女の子は中でただ1人だけ。
少しかわいそうです。
イベントの工夫も必要です。
夏は事故への気配りが大変です。
今回も「一人のけが人も病人もださない」を目標に、
全員で力を合わせて頑張ろうと思います。

今日は奈良市の寺川渉さん・玲子さんから寄付をいただきました。
長年にわたって支えてくださっているおふたりです。
寺川さんいつもありがとうございます。
夏のキャンプで大切に使わせていただきます。


6.11
今日は一日いやな天気でした。
おまけにパソコンは調子が悪く、いくらやっても、
キャンプの卒業式の記事をフェイスブック上に載せることができません。
こんなにもクルクルと制作手順が変わるのは何のため?誰のため?
憂鬱な一日でしたが、今日も寄付を寄せてくださった方がおられました。
水野晶子さま(和泉市)、溝川由英さま(富田林市)。
いつもご支援いただきありがとうございます。
7月26日(木)からはじまる夏のキャンプの費用として、
いただいた寄付を大切に活用させていただきます。


6.8
私たちのチームは、リピーターを中心にキャンプをするので、
参加者の募集はあまり活発にやりません。
ただ毎回少なくとも1家族は、はじめて参加する家族を加える原則があるために、
新旧の入れ替えが自然に生じます。
この夏のキャンプはとりわけ新顔が多く、予想のつかないキャンプになりそうです。

ここ数日で以下の方々から寄付をいただきました。
亘佐和子さま(長岡京市)、木村幾子さま(明石市)、音田恵子さま(淡路市)。
皆さま、ご支援いただきありがとうございます。
7月末からはじまる13回目のキャンプの活動費として、
いただいた寄付をありがたく活用させていただきます。


6.5
先週の日曜日に淡路市のほぼ中央にある津名港ターミナルで
「津名港フェア」が開催され、絵本とTシャツの販売を行いました。
絵本4冊とTシャツ19枚が売れ、まずまずの成果でした。
これからも機会があれば、色々な集会に参加し
積極的に資金集めをしなければと思っています。

このほかにも以下の皆さまから寄付を頂戴しました。
長田麻利子さま(多治見市)、平野和子さま(東久留米市)、
(株)サンタサービスさま(神戸市)、井上由紀子さま(神戸市)。
皆さまいつもありがとうございます。
準備が急ピッチで進む夏キャンプの資金などに、
いただいた寄付を大切に使わせていただいきます。



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ジョイントチーム

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兵庫県淡路市野島平林56
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   090-1678-0609(木田拓雄)
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